お悩み別治療

「子どもの歯並びが悪いのが気になっていたんです。--でも、全身の成長にまで影響するなんて思いもしませんでした・・・」


歯並びは”結果”であって、本当の原因は別にあることをご存じですか?
もしかすると、あなたのお子さまの健康は、知らず知らずのうちに妨げられているかもしれません。


歯並びよりも重要なことを見逃していませんか?


なぜ、毎月10人以上が呼吸・口腔習癖の改善プログラムの無料相談に来院されるのか。


あなたは、お子さまの能力を最大限引き出せていると思いますか?


初めに、この動画をご覧ください。


平均台から足を踏み外し、ヒヤッとしてしまう一幕も・・・

”運動神経が悪い・・・”
”体が弱い・・・”
”集中力が続かない・・・”

これまで、お子さまに対してあなたがそう思ってきたものは、実はお口からくる全身の発育不足によるものかもしれません。

現代の生活環境が、お子さまの健康にとって
どれほど影響を与えているかをご存じですか?

ここ数十年でも、私たちを取り巻く環境やライフスタイルは大きく変化してきました。

食事は欧米化が進み、柔らかい現代食が当たり前となっている今では、お子さまの噛む力が弱くなっているのは当然とも言えます。

また環境の変化により花粉症やアレルギー疾患なども増加傾向にあります。鼻呼吸が苦しくなってしまうことで、お子さまは自然と口で呼吸するようになっていきます。

お口のバランスが崩れ始めているお子さまの場合、体には、特徴的な症状が現れるようになります。


あなたのお子さまはいくつ当てはまりますか?


  • 口をぽかんと開けていることが多い
  • 眠りが浅く寝相が悪い、いびきや歯ぎしりをする
  • 風邪を引いたり、体調を崩しやすい
  • 姿勢が悪い、猫背である
  • 食事の際にぺちゃぺちゃと音をたてる、食べるのが遅い
  • ぼーっとしている様子が見受けられる
  • 歯ならびが悪い、顎のバランスが気になる(しゃくれ等)

本来、お子さまが成長する過程で発達するべき「体や脳のバランス」が崩れ始めています。

あなたは、お子さまがこうした文明病とも言える環境の中にいるということを考えたことがあったでしょうか?

しかしながら誰も「呼吸の仕方」「噛む練習」について教えてくれることはありません

子どもの呼吸と歯並びについて述べた論文の中で、

「鼻呼吸機能が損なわれると気道の機能が確立しなくなり、その結果、口呼吸の習慣がついてしまい、下顎過成長と低舌位になる」

ということが報告されています。

鼻で上手に呼吸ができないと、気道が正常に発達することができません。すると、息苦しさから常に口で呼吸するようになるため、体や脳のバランスが崩れていくことになっていきます。

  • 口を開けていることが多い
  • 運動が苦手
  • 食べるのが遅い


こうしたお子様の様子を気にすることはあっても、誰もその根本に「呼吸」「口の発達」があることに目を向けることはありません。

まして、私たちやお子さまに対して「呼吸の仕方」を誰かがわざわざ教えてくれることもありません。

しかしながらこうしている間にも、あなたのお子さまは1日2,000回を超える呼吸を間違った方法で続け、本来の成長するべき方向から遠ざかっているかもしれません。

口を閉じて鼻で呼吸をする。
このことが、どれだけお子さまの健康に影響を与えるでしょうか?

口呼吸が発端となり、お子さまの身体に現れる変化には主に次の3つがあります。

・脳(記憶・学習能力)への影響

口呼吸は脳のはたらきと深い関わりがあります。

口呼吸をしているお子さまの場合、気道が発育しづらく、体に取り込むことのできる酸素量が少なくなります。脳に十分な酸素を送ることが出来ず、低酸素状態になり脳が疲労してしまいます。
これにより、注意力が散漫になったり、学習意欲の低下、記憶力・集中力の低下、昼間の眠気といった様子が見受けられるようになります。
普段から口呼吸をしていたり、夜間にいびきをかいて口呼吸をしているお子さまの場合、脳が休まらずこのような傾向が見られるので注意が必要です。

もう一つ大事なことは、鼻呼吸では、鼻の中の空気が通り抜ける際に脳を冷却するという役割も担っているということです。脳が活発に活動するときに血液が頭に集まり、熱を帯びます。脳内に熱がこもった状態では風邪で発熱したときのようにボーっとしてしまいますが、鼻呼吸をすることで脳をクールダウンさせることが可能になります。脳の働きを正常に維持するという役割を果たしているのです。

お子さまの呼吸と脳に深い関わりがあることがおわかりいただけたのではないでしょうか。

・顔つき(顎のバランス、歯並び)への影響

口呼吸をしているお子さまかどうかは、お顔を見ると一番よく分かります。

このページの序盤に
「鼻呼吸機能が損なわれると気道の機能が確立しなくなり、その結果、口呼吸の習慣がついてしまい、下顎過成長と低舌位になる。」
という論文をご紹介しましたが、この「下顎過成長」「低舌位」という状態がお顔とお口に現れるからです。

「下顎過成長」とは、下顎が過成長、つまり下顎が大きく発達し、正常な上下顎のバランスが保てていないということを意味します。反対咬合のように骨格的に見てわかる特徴があります。

そして口が開いているので舌が下に下がります。この状態を「低舌位」と言います。下がだらんと下がって口元に締りがなくなったり、自然と舌が歯を圧迫してしまうことで歯並びも乱れていきます。


舌の正しいポジション(左)低舌位(右)では上あごへの刺激が減り、歯を圧迫します。


また、本来舌で上あごを刺激することで上顎の成長が促されるのですが、低舌位によって上手に刺激が伝わらず、上顎の劣成長につながります。小さな顎に永久歯が生えることでデコボコとした歯並び・出っ歯といった歯並びにも影響が出ることが考えられます。

こうしたことから、日常的に口呼吸をしているお子さまでは、お口をポカンと開けている、下顎が過発達(上顎の劣成長)している、歯並びが乱れているなど、顔つきや骨格への特徴的な変化が現れるようになります。


・体への影響

鼻からの呼吸は大事な役割を担っています。口呼吸と違い、フィルターを通して外気を取り込むことができるので、ホコリ・細菌・ウイルスが体に侵入するのを防ぐことができます。

口からの呼吸だけになってしまうと、菌を直接体内へ取り入れることになります。このため、口呼吸をするお子さまでは、免疫の低下・風邪を引きやすい(特に喉からの風邪になりやすい)といった傾向が見られます。


口呼吸を続けることで、お子さまの体の健康にはこのように様々な「変化」がみられるようになっていきます。例えば・・・

  • 口からの呼吸は十分に酸素が取り込めないことから、睡眠が浅く、いびきや歯ぎしり・クマが目立つようになっていきます。
  • 少しでも口からの呼吸を楽にするために、姿勢が悪く「猫背」のような姿勢をとるようになっていきます。
  • 鼻から上手に呼吸ができないため、食べるのが遅くぺちゃぺちゃと音を立てて食事をするようになります。

また、口が開いた状態が続くと、体内に必要な「二酸化炭素」を外へ逃がしてしまうことにつながります。二酸化炭素は体にとって決して不要なものではなく、もしも動脈中の二酸化炭素濃度が低下してしまうと、気管支・血管といった各臓器の血管の収縮を招きます。つまり、口呼吸をすることで結果的に全身の酸素不足につながってしまい、過呼吸のような状態が続いていることになるのです。


いかがでしょうか?
これほどのことが、お口の健康から始まっていることに驚かれたかもしれません。

もし、お子さまが正しい呼吸を身につけ、健康に成長でき、本来の能力を発揮できたら良いと思いませんか?

私たちがご提案したいのは、ただ単に「口を閉じさせましょう」ということではありません。鼻気道が解剖学的に見て発達していると言える状態でなければ意味がなく、横隔膜を使ってきちんと呼吸がコントロールできるようお子さまを導く必要があります。

そして、鼻呼吸や正しい舌の位置といったお口の正しい使い方を身に着けることで、


  • より良い顔貌(お顔つき)
  • より良い噛み合わせ
  • より健康な体

こうしたお子さまが本来持っている「健康」な状態へ導くことが私たちの本当のゴールです。

体が成長過程にあるお子さまであれば、成長を妨げている「原因」を取り除くことさえできれば、体を正しい方向へ成長させていくことができるのです。


全世界100ヵ国以上の歯科医院で取り入れられている
Dr.Farrellが提唱する呼吸・口腔習癖の改善プログラムとは?

先ほども申し上げたように、私たちが目指すのは口呼吸をはじめとした口腔習癖の改善、そしてそれによって体・頭・顔の発育を促すことです。

口腔習癖とは主に、

  • 鼻呼吸ができる
  • 舌が正しい位置にある
  • 正しい嚥下(噛む、まとめる、飲み込むという一連の動き)
  • 唇を閉じていられること

これら、呼吸の仕方やお口の使い方にまつわる「間違ったクセ」を解消していく必要があり、これらの内容は私たち歯科の専門分野とも関りの深い領域です。

呼吸・口腔習癖の改善プログラム
「Myobrace治療(マイオブレース治療)」



お子さまの呼吸・口腔習癖へアプローチする方法として「Myobrace治療(マイオブレース治療)」という治療方法が確立されています。

マイオブレース治療は、今からおよそ30年前にオーストラリアの歯科医師 Dr.Chris Farrell が開発した「早期予防矯正治療プログラム」です。

矯正という名前がついていますが、この治療は悪い歯並びにつながる根本的な原因(呼吸・口腔習癖)に働きかけることを目的としており、従来の矯正治療とはアプローチが全く異なります。

ワイヤーや大がかりな装置をつけたり、歯を動かすために抜歯を行ったりすることもありません。

マイオブレース治療の治療内容と期待される効果は以下の通りです。

<治療の中で身につけること>
・鼻呼吸から呼吸ができるようになる
・安静時の正しい舌の位置を身につける
・正しい飲み込み方を身につける
・唇を閉じた姿勢を保てるようになる

<期待される効果>
・間違った口腔習癖を改善する
・顎の発達や位置を改善する
・歯並びを改善する
・顔の骨格の最適な発達を促す
・健康改善
・健康な食習慣を促す

この優れた治療プログラムは、現在では全世界100ヵ国以上の歯科医院で取り組まれており、2011年ころからは、少しずつ日本国内にも普及しはじめていきました。


現在でも、日本国内でこの治療法を提供できる歯科医院はごく一部の医院に限られています。なぜなら、この治療法を患者様に提供するためには、2つの大きなハードルがあるからです。


一般の歯科医院ではこの治療法を提供することができない理由。
呼吸・口腔習癖を改善するための「2つのハードル」とは?


1.治療を提供するための厳格な基準が定められている

マイオブレース治療は、日本国内でも限られた歯科医院のみで提供することが可能な治療方法です。
オーストラリア本部の定めた矯正システム、トリーニングシステム、設備、症例数といった条件をクリアした医院だけが認定され、認定を受けることで公式のロゴマークや動画資料などの使用が認められます。


やまむら歯科はMyobrace®Member加盟歯科医院として認定を受けています。
  • Myobrace®/Trainer™治療について50症例以上の治療実績があること
  • 呼吸・舌・飲み込みなどのトレーニングができる環境が整っていること
  • 動画や実際の装置を見ていただきながら治療の説明をするための環境が整っていること
  • マイオブレース治療を担当するドクターはMRCの定める講習会に出席していること
  • マイオブレース治療でトレーニングなどを担当する「エデュケーター」と呼ばれる専任スタッフがいること。エデュケーターはMRCが定めるトレーナー向け講習会に出席していること

さらに、やまむら歯科のスタッフは日本におけるマイオブレース治療の第一人者である塩田先生(静岡市アヒルの子歯科様)による指導を受けています。


専属のスタッフが行います

2.気道の発達を「見える化」
歯科用CTを導入する必要がある

現代では、気道の状態を3D立体画像で見ることができます。

呼吸・口腔習癖の改善を進めていく過程で、お子さまの気道が本当に発達しているかどうかは、気道を「見える化」しなければ正確な診断を行うことができません。



こちらは、実際の患者様のCT画像です。気道の発達具合を体積で計測することができます。

気道がうまく機能していない状態(左)に比べ、マイオブレース治療を経て2年後の撮影時(右)には気道の体積が約3倍まで発達している様子が明らかになりました。

「正しい呼吸を身につける」といっても、お子さまにただ口を閉じさせるだけではこのような気道の発達を促すことはできません。

目に見える呼吸やお口の使い方の「癖」を改善するとともに、目に見えない「気道」の状態についてもきちんと発育状態を確認していく必要があり、こうした根拠が無ければ確実な審査を行うことができません。

しかしながら、こうした医療機器は非常に高額であり、治療の専門性も高いことから、現時点ではごく一部の医院で歯科導入されていないという事実があります。

歯科に限らず、小児科・耳鼻科の医院であってもこのようなCTを完備し・実際に治療に活用されている医院は非常に限られているのです。


やまむら歯科では、お子さまの「見た目」だけでなく、目に見えない「気道」についてもきちんと健康な状態へ導いていけるよう専用のCTを使用して治療を進めております。

私たちはMRC治療をうけていただくうえで、患者様にとって最適な環境づくりを目指しています。

お子さまにとって「早すぎる」ということはありません。
なぜなら・・・

しかし、この治療法は体が成長過程にあるお子さまだからこそ有効な治療法です。対象年齢は5歳前後~8歳前後と限られており、年齢が高すぎる場合には治療の効果が期待できません。
また、対象年齢に入っている場合でも、体の成長はお一人お一人異なるため注意が必要です。

この治療法はお子様の癖・習慣を改善し、体の発育を理由して治療を進めていきます。ですから「治療に最適な時期」を過ぎてしまうと治療を行うことが困難になります。

「うちの子はまだ小さいから・・・」
「そのうち、自然と癖も治るかな・・・」
「まだ相談するほどじゃないかな・・・」

そんなふうに考えていませんか?
間違った口腔習癖は、早いお子さまで3歳ころから現れ始めます。お子さまの健康を心配する気持ちに「早すぎる」ということはないのです。

少しでも気がかりなことがあったり、相談相手に困ったときには、どうか悩むことなく私たちにご相談いただければと思っています。

特別な治療器具、大げさな装置は必要ありません。
通院は月に1度、30分のみでお子さまの成長をサポートします。

①まずは、親子歯並び相談会へご参加ください。

②個別により詳しいご説明をご希望の方はカウンセリングをご予約ください。
マイオブレース治療について、より詳しい資料やご説明を希望される場合はカウンセリングをご予約ください。専任スタッフの予約状況を確認いたしますので、ご予約はお電話またはメール相談から直接お問い合わせいただきますようお願いいたします。

③検査
保護者の方からのヒアリングを行ったうえで、実際のお子さまの様子をチェックしていきます。会話をしたり、体を動かしたりしながら、口や舌の使い方、姿勢などを確認します。必要に応じてCTを撮影し、気道の大きさも確認していきます。

カウンセリングや検査の結果、問題が見受けられなければ治療をする必要はありません。少しでも気になる症状があればお気軽にご相談ください。

④治療スタート
実際の治療は、パーソナルトレーニングのようなイメージで進んでいきます。

まず、鼻呼吸の仕方や正しい舌の使い方・飲み込み方などを、お子さまの状況に応じてエデュケーター(専任トレーナー)からお子さまにレクチャーします。
お子さまは、エデュケーターから教わったメニューを日常生活の中で取り組んでいただきます。
こうして、来院時とおうちで少しずつお子さまの癖を改善していきます。

⑤月1回の来院
通院の頻度は月に1回、30分です。
通院頻度が高くないので、塾や習い事なども両立しやすいのが特徴です。

主に5歳~10歳のお子さまが通院されており、その中で7~8歳のお子さまが60%以上を占めています。

あなたは、ここまで読んで、
「うちの子が頑張って続けられるだろうか」
「子どもが治療の意味を理解できるだろうか」
そんなふうに心配されるのではないでしょうか。

実際に、やまむら歯科でマイオブレース治療を受けられているお子さまを見ると、5歳~13歳のお子さまがきちんと治療を継続されています。


毎月10人以上が無料相談を受診され、そのうち5人以上が治療を開始しています。

これまでにマイオブレース治療を受けられたお子さまの多くは、
「出っ歯が気になるから笑えない」
「すきっ歯を治したい」
「歯ぐきが見えている」
「八重歯が生えていてデコボコしている」
「受け口を治したい」
・・・など、歯並びについて悩みを抱えていることがほとんどです。

同年代のお友達が、実際にこの治療を受け、歯並びが良くなったという結果を知ることは、お子さま本人にとっても大きなモチベーションの一つとなります。

また、トレーニング前後の振り返りの時間もモチベーションを保つ上では非常に大切です。身体の変化を動画に撮って振り返り、気道のCT画像で経過を追うことで、日頃のトレーニングが変化につながっていることを分かりやすく伝え、モチベーションにつなげていきます。

このように、お子さまの治療へモチベーション(関心・意欲)を維持する役割を担っているのが「エデュケーター」と呼ばれるトレーナーの存在です。

当院において、お子さまへのトレーニングを担当しているのは、MRCが定める講習会や研修会に出席し、教育を受けたエデュケーターです。エデュケーターが受ける研修には、治療内容やトレーニング方法だけでなくお子さまと信頼関係を作るためのコミュニケーションや声掛けの方法といった勉強も含まれています。お子様に目指すべきゴールを示しつつ、少しでも楽しく分かりやすく治療を進めることも、私たちの仕事であると考えています。


院長・エデュケーターによる
「親子歯並び相談会」へ参加してみませんか?


やまむら歯科では、保護者の方に向けてマイオブレース治療やお子さまの歯並びに関する参加無料のセミナー「親子歯並び相談会」を行い、情報提供をしています。

私たちはこのマイオブレース治療や呼吸・口腔習癖についての知識が広く世間に知られ、お子さまやご家族にとって気づきを得るきっかけとなれたらと考えています。

4月25日 親子歯並び説明会 @刈谷市北部生涯学習センター 終了しました
6月27日 親子歯並び説明会 @刈谷市北部生涯学習センター 終了しました
7月25日 親子歯並び説明会 @刈谷市北部生涯学習センター 終了しました
8月29日 親子歯並び説明会 @刈谷市北部生涯学習センター 終了しました
9月26日 親子歯並び説明会 @刈谷市北部生涯学習センター 終了しました
10月24日 親子歯並び説明会 @刈谷市北部生涯学習センター 終了しました

「親子歯並び相談会」では、呼吸と口腔習癖の重要性や、マイオブレース治療に関するより詳しい情報をお届けしています。

説明会中は保護者の方がしっかりとお話を聞いていただけるように無料託児サービスも行っております。

参加ご希望の方はお電話または受付スタッフまで「親子歯並び相談会 申し込み希望」とお伝えください。





毎月10人以上の人が矯正無料相談を受診され、
そのうち5名以上がマイオブレース治療を開始されています。


親子歯並び相談会では大勢のご家族向けにセミナーを行っておりますが、より詳しいご説明や具体的なご相談を希望される方は、医院へご来院いただくことをお勧めいたします。

医院では個別に「無料相談」という形で治療法のご相談やご質問にお答えしています。

マイオブレース治療の担当スタッフの予約状況を確認いたしますので、お電話または受付スタッフへ「MRCについて個別で詳しい説明を聞きたい」「マイオブレース治療の無料相談をしたい」とお伝えいただき、ご予約をお取りください。

※マイオブレース治療のご相談には費用はいただいておりませんが、気道の確認のためのCT撮影や、より詳しい検査などを希望される場合に限り費用が発生いたします。検査をご希望の場合には、スタッフまでお気軽にご相談ください。

無料メール相談からもお問い合わせいただけます。

「電話をする時間がない」「もっと手軽に問合せをしたい」という方のために、当院では「無料メール相談窓口」を設けております。

・次回の歯並び相談会はいつ?
・マイオブレース治療について相談したい
・予約を取りたい
など、お気軽にお問い合わせください。

お子さまの発育とより良い未来のために、少しでも多くのご家族にこの治療法が広まることを心から願っています。

ご利用可能カード一覧

※メール相談はボランティアにて行っておりますので、近隣にお住まいで、通院可能な方のみでお願いいたします。