こんにちは、保育士の松山です。
先日、天気が良かったので、家から50分程で行ける幸田町にあるパワースポット“猿田彦三河神社”にお参りに行ってきました。
ただ、漠然とここに行ったわけではありません。ちょうどこの方角が「吉方位」で、いい“時”だったからです。
よく「パワースポット巡り」をされると思いますが、自分にとって「吉方位」か「凶方位」を間違えて行くと、パワーをもらうどころか逆にパワーを奪われることもあります!パワースポットに行ってスッキリせず、「疲れた~」という時は、怪しいかも!?
パワースポットに行かれる時には、方角をお気をつけください。




 参道を歩くと空気が変わります。この空気感が好きです。鳥居をくぐり本殿でお参りを済ませた後に、“水みくじ”を引きました。結果は…。


 有り難いですね!毎日当たり前のように過ごせることに本当に感謝です。そして、“これからも謙虚であれ!”ということでしょうね♪
私が行った時は紅葉には少し早かったですが、これからの時期は紅葉が綺麗です。素敵な場所なので、みなさんも是非一度足を運んでみてくださいね。


こんにちは。保育士の領家です。
私は、工作が得意な保育士を名乗っておりますが、実は大きな秘密が(笑)
それは、、、カッターナイフが使えないのです。
カッターで真っ直ぐな線を切ろうとすると、何故かぐにゃぐにゃになったり、切れ口がささくれたり、、
それを誤魔化す為に、ハサミで毎回修正をかけ…としていたら、ハサミの技術はとっても向上し、いまでは平仮名、カタカナ、数字、簡単な漢字くらいならフリーハンドでも切れます(笑)
ハサミが得意になればなるほど、カッターナイフは必要なくなり、ますます遠退く存在です。だから、特に苦労してるわけではありませんでした。
しかし、しかし、工作を得意としてるだけに、本当はカッターナイフが使えないことは、ずっと密かなコンプレックスでした。。

さて、そんな私がたまたまテレビで見かけた切り絵の世界。『わぁ!素敵!面白そう!』紹介されていた作品を見て、単純にやってみたい。と思いました。
そこで、そういえば学生時代に授業で使ったなぁ…と、長年しまいこまれていたカッターナイフ(ペンタイプのもの)を引き出しからガサゴソ見つけ出しました。
絵を描く感覚でちょこちょこ切り始めたら面白い!
初めは力加減が下手過ぎて、何本刃先を折ってしまったか分かりません。でも面白いから、どんどんのめり込みました。そして、4作品目。自分でも驚く自信作が出来ました。


大河ドラマ『麒麟がくる』です。まだまだ直線は切れませんが、カッターを使うことが嬉しくって、そのままたっぷり色々切り続けました(笑)
その結果、カッターへの苦手意識がとっても減り、切り抜くのは得意になりました。直線も、ゆっくりなら切れます(笑)
大人になって、苦手意識がなくなるって、こんなに嬉しいんだなぁ。と大発見したお話でした。

最後に、私の一番のお気に入り作品を(^^)麒麟がくるの向井理さん。美しいシーンでした。




こんにちは、副院長のミツグチです。

今日は来月公開の映画。『映画えんとつ町のプペル』について書きます。
(『えんとつ町のプペル』はキングコングの西野亮廣さんが描いた絵本です、内容はインターネットで無料で公開されているので、興味がある方はぜひ)

自分が出会ったのは、3年前、たまたま新城市で行われていた絵本の展覧会でした。写真にもあるように一枚一枚の繊細な絵がライトアップされ、その美しさに引き込まれました、、、さらに、その展覧会は無料で地元の子供たちが運営していると知り、なんだかよくわからない、その感じに興味を持ち、、気づけば今、本はもちろん絵本も読み、オンラインサロンにも入り、革命家西野亮廣さんの考え方行動力に日々刺激を受けてます。。

そんな中、来月のこの作品はめちゃくちゃ楽しみにしてます。(今は『TENET』が見たい。)

現場からは以上でーす。